19mar2004
周産期遺伝子診療のためのサポート
周産期委員会
遺伝性疾患の情報・検体集積分配ネットワークシステム検討小委員会
● 会員の皆様へ・・・・・
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このページは、厚生科学研究ヒトゲノム・再生医療等研究事業「家族性遺伝性疾患の解析のための情報・検体の集積分配ネットワーク構築に関する研究」(平成10-12年度)にて構築した診療ネットワークシステムを基盤に作製され、日本産科婦人科学会周産期委員会;遺伝性疾患の情報・検体集積分配ネットワークシステム検討小委員会(委員長:名古屋市立大学大学院医学研究科生殖・遺伝医学講座、生殖・発生医学分野、鈴森薫)により 管理・運営されています。遺伝性疾患に関する知識の普及や教育、診療連携等を目的として、日本産科婦人科学会の会員の皆様に、周産期の臨床に役立つ遺伝カウンセリング・遺伝子検査等に関する最新情報の提供を目指しています。また、産科婦人科臨床医と遺伝性疾患の研究者の連携を図り、遺伝性疾患、先天異常、流死産の原因解明を推進し、周産期医療の現場にリアルタイムに正しい情報を伝えることを目標としています。 現在、以下の施設がネットワークを組んで、会員の皆様のご相談に応じる体制をとっております。ご相談になりたい症例がございましたら、各施設へご連絡下さい。なお担当者が不在の場合もございますのでお急ぎでなければFAXにてご連絡いただければ幸甚です。また遺伝性疾患に関する情報が整備されている「いでんネット」へもリンクしておりますので、ご参照いただけます。 |
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● 報告:周産期委員会 遺伝性疾患の情報・検体集積分配ネットワークシステム検討小委員会
● 周産期遺伝子診療のネットワークシステム参加施設 ・・・写真をクリックすると大きな写真がでます。
● 遺伝子診療に関するホームページへのリンク
| いでんネット | http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/idennet | ||
| GENETOPIA | http://genetopia.md.shinshu-u.ac.jp/ | ||