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一般のみなさまへ

女性の健康週間

女性の健康週間 2009年3月1日(日)~3月8日(日)  産婦人科医は女性を守りつづけます。- 生涯主治医がいる安心を - 共催:社団法人日本産科婦人科学会、社団法人日本産婦人科医会

「産婦人科医は女性を守りつづけます--生涯主治医がいる安心を--」
共催: 社団法人日本産科婦人科学会・社団法人日本産婦人科医会


■ 趣旨

(社)日本産科婦人科学会と(社)日本産婦人科医会は、産婦人科医が女性の健康を生涯にわたって総合的に支援することを目指し、3月3日ひな祭りを中心に、3月8日国際女性の日までの8日間を「女性の健康週間」と定め、2005年にその活動を開始しました。2008年からは、厚生労働省も主唱する国民運動として、女性が生涯を通じて健康で明るく、充実した日々を自立して過ごすことを総合的に支援するため、国や地方公共団体、関連団体が一体となり、さまざまな活動を展開しています。

■ シンボルマーク

シンボルマークは、WOMANの”W” をモチーフにしました。上部に並べた3つの●は、母娘3代を意味したり、女性の体、頭、そして心の問題も表します。 産婦人科医が、女性の「生涯の健康」を「総合的に」サポートする姿勢をマークにしました。

■ 主な活動内容

・女性の健康に関する情報発信のためのイベント、市民公開講座の開催
・産婦人科専門医による健康相談の実施
・シンボルマークバッジの着用
・病院・医院等での『女性の健康週間ポスター』の掲示
・『女性の生涯健康手帳』の作成・配布
・新聞等による啓発情報の発信
・ホームページでの活動紹介、 等

NEW2010年イベントスケジュール

★市民公開講座は年間を通して開催されています。詳しくはこちらをご覧下さい。

■ 女性の健康週間GOODSのご紹介

「女性の健康週間」運動を推進し、一般市民に広く定着するよう、会員の皆様へ、シンボルマークバッジの着用と女性の生涯健康手帳の配布にご協力下さいますようお願い申し上げます。

シンボルマークバッジ          

                  バッジ 500円 (サイズ20mmx30mm)

ご希望の本会会員の方は、「女性の健康週間バッジ購入希望」と明記の上、お名前、送付先施設名、住所、TEL、FAX、必要個数を、本会事務局「女性の健康週間係」03-5842-5470へFAXにてご連絡願います。バッジは1個 500円です。送料をご負担下さい。代金引換にてお送り致します。
なお、本会会員以外でバッジご希望の方、またお問い合わせ等は、「女性の健康を推進する会」fwh@ellesnet.co.jpまでご連絡下さい。

女性の生涯健康手帳

産婦人科を訪れた女性に「女性の生涯健康手帳」をお配り下さい。

記録ページの他に女性の健康情報ページなど全44ページの保険証サイズの手帳です。産婦人科医と女性のコミュニケーション促進ツールとしてご活用いただければ幸いです。

NEW★女性の生涯健康手帳2010年版はこちらをクリック(PDF 6,679KB)

女性の生涯健康手帳  (サイズ104x146mm)
この手帳の著作権について: 日本産科婦人科学会Website - このサイトについて - コピーライト へ

■ 女性の健康週間委員会監修本のご紹介

最新版「女性の医学大全科」(主婦の友社)

女性の医学大全科 

★詳細は主婦の友社のサイトへ
http://www2.shufunotomo.co.jp:80/webmado/detail.php3?isbn=978-4-07-264220-7


■ 「お母さんの命を守るキャンペーン」について

女性の健康週間委員会は、国連人口基金(UNFPA)東京事務所が実施している「お母さんの命を守るキャンペーン」を応援しています。詳しくは、国連人口基金(UNFPA)東京事務所websiteをご覧下さい。 http://www.unfpa.or.jp/mothers

                       

■ LINK

(社)日本産科婦人科学会HP http://www.jsog.or.jp/

(社)日本産婦人科医会HP http://www.jaog.or.jp/

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