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日本産科婦人科学会 児童虐待防止のための女性支援委員会 公開シンポジウム「周産期からの虐待予防」開催のお知らせ

更新日時:2019年1月16日

日本産科婦人科学会児童虐待防止のための女性支援委員会 公開シンポジウム
「周産期からの虐待予防」
 

日時:平成31年2月11日(月・祝日) 14:00~16:00(13:30受付開始)
会場:東京大学構内 伊藤国際学術研究センター
伊藤謝恩記念ホール
東京都文京区本郷7-3-1
参加費:無料
(事前の申し込み締切 2月8日(金)午後13時まで 先着400名。)
(当日受付・・・先着順。事前申し込みとあわせて最大480名まで。事前申し込み当日先着順)

 事前受付を終了いたしました。多数のお申し込みを誠にありがとうございました。当日の受付枠も十分にご用意しておりますので、事前申し込みに間に合わなかった方もどうぞ当日会場にお越し下さい。 

1.開会のあいさつ

 日本産科婦人科学会理事長 藤井 知行

2.講演

 座長 荻田 和秀
光田 信明

講演-1:
14:05-14:30 「社会的リスクのある妊婦のスクリーニング」

光田信明 (大阪母子保健総合医療センター 副院長)

講演-2:
14:30-14:55 「養子縁組あっせん法 (改正法を踏まえた課題)」

鮫島浩二 (さめじまボンディングクリニック 院長)

講演-3:
14:55-15:20 「困難な問題を抱える女性への支援~予期せぬ妊娠を医療・福祉につなぐ」

種部恭子 (女性クリニックWe富山 院長、日本産婦人科医会 常務理事)

講演-4:
15:20-15:45 「周産期女性のメンタルヘルスー早期発見と介入、虐待予防を巡って」

岡田俊 (名古屋大学医学部附属病院 親と子どもの心療科 准教授、日本児童青年精神医学会 理事)

3.総合討論

  15:45-16:00

4.閉会のあいさつ

日本産科婦人科学会 児童虐待防止のための女性支援委員会委員長
荻田 和秀


お問い合わせ
公益社団法人日本産科婦人科学会事務局(児童虐待防止のための女性支援委員会)
TEL:03-5524-6900 FAX:03-5524-6911
定数を超えますと入場制限をさせていただくことがあります。入場に際してお手伝いを必要とされる場合は、事前にお知らせいただけますよう、お願いします。

お申し込み用紙

主催:日本産科婦人科学会児童虐待防止のための女性支援委員会
共催:厚生労働科学研究費補助金 成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業 社会的ハイリスク妊婦の把握と切れ目のない支援のための保健・医療連携システム構築に関する研究(光田班)

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