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ガイドラインについて

本会発刊ガイドラインについてのお知らせ

改訂版が発行された段階でそれまでのガイドラインの内容は失効します。
最新版のガイドラインを参照して下さい。


転載利用について

論文、スライド、パンフレット、ホームページなどの種別を問わずガイドラインの内容を転載利用される場合には、下記宛に転載利用申請書を提出する必要があります。

◇送付先:〒104-0031東京都中央区京橋3-6-18東京建物京橋ビル4F
      公益社団法人日本産科婦人科学会 著作権担当者

◇転載利用申請書:
ガイドライン産科編ならびに婦人科外来編用20KB)
ホルモン補充療法ガイドライン用16KB)
転載利用案(原稿でも可)を添付して下さい。
㊟申請書の宛名は書籍によって異なりますのでご注意下さい。
・診療ガイドライン産科編ならびに婦人科外来編:日本産科婦人科学会・日本産婦人科医会を併記して下さい。
・ホルモン補充療法ガイドライン:日本産科婦人科学会・日本女性医学学会を併記して下さい。

◇転載利用可否ならびに転載利用料について
【営利を目的としない場合】
各委員会でその可否について判断する。この場合、転載利用料は無料とする。
【営利を目的とする場合】
各委員会でその可否について判断する。
特定の企業の営利活動やその他の営利を目的とする転載の場合には、所定の転載利用料を申し受ける。
転載利用料は原則として図表1点につき10円(税込)とし、これに発行部数または最終閲覧者数を乗じて算出する。
※営利活動か否かの判断が難しい場合には、別に説明ならびに資料提出を求める場合がある。

産婦人科診療ガイドライン産科編2014 CQ204記載内容についての注意喚起 NEW


診療ガイドライン産科編2014および婦人科外来編2014の訂正のお知らせ(PDF106KB)


※ガイドライン本文掲載ページへ

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