日本産科婦人科学会について
組織概要
組織図

(社)日本産科婦人科学会の総会は代議制により行います(定款第31条)。
常務理事会は、理事長、副理事長、常務理事をもって構成します(定款第30条)。副理事長、常務理事は総務、会計、学術、編集、渉外、社保、専門医制度、倫理、教育、広報の各業務を担当しています。
理事会内委員会には、広報委員会、コンプライアンス委員会、医療改革委員会、男女共同参画委員会、若手育成委員会があります。
その他の委員会として、 運営委員会、学術委員会、教育委員会、倫理委員会、社会保険委員会、地方連絡委員会、中央専門医制度委員会があります。
専門委員会には、常置委員会として生殖・内分泌委員会、婦人科腫瘍委員会、周産期委員会があります。これらの委員会は産科婦人科医療の発展のために登録、調査等の学術的調査研究を行っています。
【幹事会】
定款第24条に基づき幹事長、副幹事長、幹事を置き、幹事会(平成21年度計20名)を構成しています。幹事は各業務担当常務理事を補佐し、また各委員会に委員として参画しており、本会の事業を実務的に支援する役割を担っております。
幹事名簿